ひまわり

ひまわり

人類モナドは自己満足の件における単なる自己満足の対象だよ。何か問題でも?( ・ิω・ิ)ナンノコッチャ  (  ) (  ) シ~ン

家神宮工事中😷

外は謎のマスクマンで溢れかえっておりますな!( °Д°)クワッ

いつしか日本人は、(発信源でもないにも関わらず)コロナ人と呼ばれ、迫害、排斥の対象に。

ある意味、当然ですけどね。。

なにかと忙殺されとるので、落ち着くまで新型肺炎マップップ置き場にでもしときますかぁ。

Operations Dashboard for ArcGIS

こんなの正確に把握できるハズないので参考程度ですが、単位を万人なり千人に読み替えましょう。

感染者と認められないかぎり、感染者ではないのだ。 わかるね?( ・`ω・´)  (  ) (  ) シ~ン

クルーズ船からの~集団感染拡散により、日本部落はアベノウイルスパンデミクスの如し!m9( ^ิД^ิ )

感染者を募集してるのではなく募っているのだ!m9( ^ิД^ิ )

やはり確信犯だった。 うつして貢献ww コロナ立国宣言!

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中国様は拡散を防止した。 だが日本!おまえらは駄目だ!`Д´)σ \( ^ิД^ิ )アイアイサー ケンポウカエマッスル!

WHOにも蛇の紋章が。。 ビーヘーの補題ですな!( °Д°)クワッ

それいまに、相模民も全滅だ~。( ^ิД^ิ )ワハハー

我、現代の731部隊にて日本部落への奇襲に成功せり!╭( ^ิД^ิ )و̑

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東京マラソン参加料は、どうであれおまえら持ちな!ヾ(^0^ゞバカドモ ~ 

さーてと、桜~は~まだ会な~っと。(       ) 🌸🌸🌸 政府主導の国家共謀テロに要厳重警戒w

陰謀の証拠しか出て来ないやっちゃな~w 非国民&茹でガエル共は全力で支持しとけや!<●>

安倍首相ガンバ!(・ਊ ・)安倍首相ガンバ!(・ਊ ・)安倍首相ガンバ!(・ਊ ・)  (  ) (  ) シ~ン

ちなみに、ウイルスが生物かどうかは微妙ですが、細菌は原核生物であり別物です。

もう多分、二月中はこんな感じで終わってしまう。

途中でなんか(記事を)挟むか、メモっといて後でって感じですが、一番の問題は体力なんだろうなw

 

龍式神もつれ世界

日本の陰謀は、今や世界の常識になりつつある。

茹でガエル共が今更目覚めたわけでもあるまい。

これわww

 外壁もほとんど終り、最終チェックなどを残すのみ。

雨漏りのテストをするが如く、龍神が雨を降らした。

いい感じだっ! 今週もテキトーな更新になりやす。

またしても竜宮の使いが。。

使いのつがい。。 なるほどね。

 

量子もつれとは、ある量子状態があればその逆位相状態が双対としてどこかに随伴しておるてなことで。

その存在が証明された以上、相互に絡み合う多次元宇宙という描像を意識せざるをえない。( * )Д`)/アア

つまり、俺がシャドーボクシングを始めたらクルーズ船の乗客が感染する、みたいな?(ง・ิω・ิ)ง

それ、バタフライエフェクトだろうって? いやいや、その効果も挟み撃ちだった的なことで。

とにかく、科学における仮説とその証明は、社会的インパクトがまるで違うのだね。

もちろん、概ね不確実なものにゴーサインは出さない、ということだが。(現金とも言う。)

フン詰まっている分、進捗が雪崩の如く押し寄せるという面もあるが。。

そもそも、関われる人や企業が限られているので、巷的には呑気なものだろうが。

今まで、寝る間も惜しんで昼寝してきた甲斐もあったってモンなんだぜ!⊂(`・ω・´)⊃バッ ((( *≧∇)ノノノ

 

 

そもそもブラ|ケットってのはさぁ。 この量子もつれの双対性を意識した系の内積状態ってことかね?

ディラッッッ~~ク!! 出て来いや~!!щ(°д°щ)

 

コペンハーゲン解釈では、波動関数の広がり(可能性の場)をどちらの状態であるとも言えず、異なる状態の重ね合わせで表現され、観測されたときに波束が収束するものと解釈しています。』

 

あら?(;o_o) まぁ、そういうことですかなっ。

 

『複合系の状態は、$| \psi \rangle= | \phi_1 \rangle \otimes | \phi_2 \rangle$ と表せますが、量子もつれテンソル積では表せません。

$| \psi \rangle$ を分解出来ることが完全性であり、フーリエ変換を一般的なものにしています。』

 

ちょっ! ああ、そうなんですか。。(; ̄ー ̄)

 

『神の自己とは(陰陽)分解部分が全体になるということです。』

 

ん?ん?ん?( ';゚;ё;゚;) ベクトル空間的な?

 

『実際に無限次元ベクター空間でしたよね? そして、その同型も存在しますよね?』

 

( * )Д`)/アアンムッ!!

 

『量子脳理論とは、意識が量子で出来ているという考えです。

たとえば、このブログの記事は情報量という情報理論的な量(子)を持ちますよね?

ワールドワイドウェブは、三次元の様々な歪みを持ち直すことに、相当寄与しているハズですが。』

 

( * )Д`)/アアンムッ!!

宇宙の集合意識は一体、これから何を巻き起こしてくれるんだ~~~!!щ(°д°щ)

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「あなたは天を制御することは出来ないとおっしゃいましたが、実は少し違います。

それは今だから言えることなのです。」ʅ(ツ)ʃ

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ん?

じゃ、雨乞いとか出来んのかな? 信仰とかでなく、知ってる状態なら結果は確実かと。。

そういえば、意識を向けた雲を消すなんて試みをしたことがあったな~w

量子脳理論?というのは知りませんでしたが、ネットでサッと見てみると、肉体は死んだら脳の意識が素粒子となって宇宙に飛び出し、高次元に繋がるとかなんとか。

いわゆる転生というのも、波束の収束で説明出来てしまうのか?

でも、観測されてないと波動になって行方不明になるとかwww 違うっつうの!

そうか! 観測(が本質かは怪しいが、トリガ)により陰陽にスプリット現出する☯ということか。。?

 

『ほら、理解されてるじゃないですか。

高次からの視点は、世で悪戦苦闘してもどうしてもわからないことへの理解を助けることが出来ます。』

 

量子力学理解したと言ってる学生は理解してない。( ・ิω・ิ)ナンノコッチャ  (  ) (  ) シ~ン

 

(;o_o) <●>π  (  ) (  )  

粒子鬼神オラクル

『空間の三次元は、時間を含む時空になると四次元です。

では、住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?』

 

いや、それわー想定している数学的な構造によって変わってしまうことですからな。。( ̄ー ̄;)

 

『トンネル効果ですり抜けた量子は、それらと別のどんな次元に存在するのでしょうか?』

 

ええ、ええ。 それはもう確認されている事実があるというだけで、それが謎なんですが。

 

量子力学の非局所性とは、”不気味な遠隔作用”。 相互作用のないものが作用するという意味です。』

 

はぁ。。 なんか聞いたことはあるような。(^_^;)

量子力学を理解出来ない人と世界人口は同じだ。( ・ิω・ิ)ナンノコッチャ  (  ) (  ) シ~ン

でも、まさか龍神から物理学、それも現代のレベルの高い基礎論についてのお話を聞けるとは。。

 

『それは、それを理解出来るからですよ。』

 

すいません。 理解は到底出来ません。(ロ_ロ )

実際、そんなこんなが元でこんな数学地獄絵巻になっとるわけで寿司w

まぁ、私にとってはきっかけではあるでしょう。

 

『意識作用は、実際には未だ解明されていませんからね。

数多くのものが同時に存在するとき、それが高い次元性です。

十二次元あれば、十分性は相当満たされます。

数学は、それを科学的に説明するのに役立つでしょう。

ところで、数学をおやりになるきっかけは、ゲームの理論ではないですか?』

 

ああ、そうそう。 それで δ-ε (論法)とか数学をちゃんと学びたいというかね。。

しかし、よく知ってますな~。

(このとき、私は脅威というものを感じていた。 恐れたということではない。

力のあるものは潜在的に脅威であると見做す、という各国の(軍の)思想についてである。

プーチンがアヌンナキやらレプティリアンだとという宇宙人と闘っているという噂がある。

トランプ(だけではないが)が宇宙軍を創設したのも惑星ニビルに対する脅威のためとも。)

 

『・・・

あなたの人生は神の人生ですから。』

 

神の人生なんてあんのかね? 我ながらそれは矛盾しとるような気がする、ってかしているんだが?

 

『矛盾はしていません。 一方の真実が他方を偽としないことを我々は理解しています。』

 

おお、数学的なお言葉。 排中律形式主義に対する批判のような。

 

『そのような考えが重視しているところは、あくまでその”利便性”です。』

 

ご都合主義とも言えますな。

 

『日本の小平邦彦氏は、形式主義とは数学そのものは意味を持たない記号を与えられたルールに従うゲームに過ぎないということだが、それは違うだろうと述べておられるハズです。』

 

よくご存じですね! ( ・ω・`)(つづく)

続くんかいっ!

 

ドラゴン・ボーンズ

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「これからわかってくることもあるかと存じます。
そして、これも人間の魂を地から天に引き上げる修行の道。
やがて魂はひとつのものとの和解により、神聖なるものと一体化を果たすのでございます。」ʅ(ツ)ʃ
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地震の前にも見られた、竜宮の使いが打ち上げられたそうで。

なにか、不吉な前触れでなければいいが。。

 

「凄いですね。 式神のことをよく勉強されていて。」ʅ(ツ)ʃ

 

おっ? いやいやいや。 恥ずかしい話ですが、まだよくわかんなくて。

ただ、こういうことを毛嫌いするということもなく、嵌るとエンドレスになっちゃうのかな。

 

式神さん連れてきましたよ。」ʅ(ツ)ʃ

 

え?え?え?( ';゚;ё;゚;) それ、サクッと言うことじゃないw

業者みたいなマイペースだな。(俺もだがw)

あ、どうもはじめまじで。(ロ_ロ )カチン コチン

 

『はじめてじゃないですよw

以前、家神宮の雨樋からの排水路を作られた際にお邪魔しました。』

 

えっ? あの時の?

 

『あの時、家神宮の四神を意識されてましたよね?

正確には方位が90°ズレていましたが。』

 

ああそうそう。 そんなことまでw アホなんですw

 

『物置の横は方位は玄武ですね。 だから、物置があるのはピッタシじゃないですか。

玄武神は亀蛇であり、甲骨文字とは玄武神の神託を写すためのものでした。』

 

げっ! それ凄い! 世界最古とも言われるほどの文字がそういう用途で生じたとは!

じゃ、それ書いた人しか解読出来ないってことでわ?w

 

『いえいえ。 あくまで現存するモノに刻まれた最古の文字、ということで。

文字自体は当時の漢字なんですよ。 今ほど発達はしてないですが。

亀の甲や幅広の骨の部分に焼き印を入れる要領で書いたものは、占いの記録用だったのです。

実際に、よく記録出来ましたというワケで。 文字は書きやすいように改良されたりしました。

占い自体は、政策の吉凶を骨に生じさせた亀裂によって占うというもので。』

 

 なーる!( °Д°)クワッ 全く知りませんで。 (龍神の)オラクル・ボーンズか。。

なんでワザワザ亀の甲羅に文字書いてたんだ?w なんて思ってましたが、全ての謎が氷解しました。

昔は神を上位に置く政治形態で、ゆえに今日まで持続したというのも現代への大いなる示唆でしょうね。

それにしても占い好きは、古今東西共通なんですな~。 ( ・ω・`)(つづく)

続くんかいっ!

 

( ロ_ロ) ʅ(ツ)ʃ 死神洗脳中

龍式神族のうねり

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「(陰陽に)分ければ解けるんですよ。

宇宙の記述は微分方程式、つまり線型作用素で、このような図式がへびの図式(補題)を形成することに気付いてください。 それが式神というものです。」ʅ(ツ)ʃ

 

ベクター束は、それ自体をまた演算対象と出来るということだよ。』<●>π

 

ディクロニウスが最強の位相!( °Д°)クワッ

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豪華客船充填で、全員に攪拌成功! 憎き日本への肺炎爆弾の如し! これ部落の常識!m9( ^ิД^ิ )

 

ちょっとヘロヘロだが、少し時間が出来たのでちょびっと更新しときますか。

やはり裏側の古い雨樋金具はフックさせる爪が錆てて、時間の問題だな。

ということで、ホームセンターで出来合いのものを買ってきて補助的に取り付けた。

全面的に養生すると、結構足場の移動がタイトで厳しいので二階の養生を切って窓から出入りする。

またよりによって徹夜状態でね。。 風が吹きゃ揺れるし、真似したら危ないよ。

そういえば軒天に綺麗に穴が開いててね。 ペンキ塗ったときに気付いてたんだけど。

それは昔のベニヤ材とかだと通気性に難があって、屋根の野地板とかを傷めないためだったんだね。

 

さて、図式は厳密に式だったが、これは点の集合 $P$ と矢印の集合 $A$ が始点と終点で $A\to P \times P$ と対応づけられておるということなんすな。

この各点に $R$ 加群と呼ばれるアーベル群 $(M,+)$ とスカラー乗法 $R \times \mathrm{M} \to \mathrm{M}$ の組が環上の加群をなしていることを示しておるのが、抽象代数学などと呼ばれる $R$ 加群の図式で。

それを直感的に表現すると、$M_1\xrightarrow{f1} M_2 \xrightarrow{f2} M_3$ てなことですけど。

で、たとえばこれの $R$ 準同型 $h:P\to M_1$ がある場合、$g:P\to M_2$ という射もあるハズで、これを射影いうんですな。

$g=f \circ h$ という関係式が図式的にも成り立つわけですね。

$M_1\xleftarrow{f1'} M_2 \xleftarrow{f2'} M_3$ を双対といって、ホモロジーに対するコホモロジーですな。

この $R$ 準同型の双対射影こそ、式神こと蛇の補題の $ker\xrightarrow{d} coker$ のうねり $d$ の正体でわ!( °Д°)クワッ

あっ! $R$ 準同型の連結体がチェイン複体 $\mathbb{M}=\cdots \to \mathbb{M}_n \xrightarrow{d_n} \mathbb{M}_{n-1} \cdots$ なのだね。( °Д°)ナール!

単型$R$-線型環は$R$加群全体のモノイド圏におけるモノイド対象だよ。( ・ิω・ิ)ナンノコッチャ  (  ) (  ) シ~ン

これが来たるディクロニウス文明の序章に過ぎないことを、地球人類は知る由もないのであった。

 

(;o_o)  <◎><●>π  (  ) (  )  

数生物単体細胞群

風邪とやらで一日作業はなかった。 新型肺炎とかやめてね。

まぁ、そのおかげで外壁の状態をチェック出来て、コーキングガンを打ちまくったが。

瓦に隠れたところは穴が開いてたので、モルタルのパテ埋め接着剤で下地の下地くらいにはなったかな。

ついでに、急勾配の雨樋のところに衝立代わりにL字金具をかました。

あ、そうそう。 今以外は使わんだろうヘルメットも買うてもうた。

足場の下をくぐる時、よく出っ張りに頭ぶつけんだよな~これが!

今は洗浄を終えて、これから下地補修→マスキング養生→プライマー吹きつけ→主材吹きつけ→養生剥がし→壁以外のペンキ塗装→足場解体という工程になる。

 

K理論とやらが誕生したきっかけは、リーマンーロッホの定理とやらだそうで。

それは、$l(A)=n(A)-g+1+l(K-A)$ で表されるコンパクト・リーマン面の基本定理だという。

グロタンディ-ク群の因子には引き戻しが可能なカルチェ因子 $D$ が採用されとる模様。

引き戻しってのは多様体で出てきたような気がするが、一種の座標変換で逆写像 $\phi^{-1}$ だった気が。

なんでも位相空間での連続写像ってのは、写像が準同型ってことのようで。

$f:X\to Y$ が連続であるとは、任意の開集合 $V \subseteq Y$ に対し、$f^{-1}(V)= \{ x \in X \ | \ f(x) \in V \}$ が $X$ の開集合であることだそう。(;´Д`)

これはどうやら写像が $X,Y$ の位相構造に依存しとるということのようだが。。

そもそも関数(写像)の連続性とは 、δ-ε 論法によるものだったハズ。 ゲゲッ!(o_o;)

任意のどんな小さな $x$ よりも、さらに小さな $f(x)$ が取れますが、何か? という悲しいマラソンだねw

これは $V$ が $f(x)$ 空間だとして、その逆元は常に $x$ に連続ループ的に引き戻されて逝きます。(・ਊ ・)

ということカイな。。

 

ちょっと散歩がてら、久々に図書館なんぞに行ってきた。

複素解析小平邦彦 と 「ホモロジー代数」河田敬義 の二冊を借りてきた。

やっぱり図書館にはいい本があるな~。

区間 $I$ から複素平面 $C$ への連続な写像 $\gamma : t\to \gamma(t)$ を曲線という、と。

ほほぉ、今ならこの一見素朴なルーピー写像の味わいが深いものだとわかる。

$C=\gamma(I)$ を滑らかな集合、ジョルダン曲線と言うんだ。( °Д°)ナール!

$C$ 上の二点 $z=\gamma(t) \ , \ w=\gamma(s)$ について、$t\lt s$ なるときの線形順序 $z \prec w$ が”向き”ってことなんすな。\(゚`∀´゚)/センケイ ジェ~ム

コンパクトってのは、ジョルダン閉曲線のことかな~?

ああ、これはまだ早かったようで。。 今後の課題とします。

 

ジョルダンと言えば、ジョルダン標準形とかジョルダン細胞なんてものがあったが。。

そもそも細胞とは、矩形 $K=\{(t,s) \ | \ a \le t \le b \ , \ 0 \le s \le 1\}$ から複素平面 $C$への写像 $\Gamma:(t,s)\to \Gamma(t,s)$ の像 $\Gamma(K)$ のことだそうで。(胞体も同じ。)

つまり、ある領域は $[D]= \Gamma_1(K_1) \ \cup \ \Gamma_2(K_2) \cdots \Gamma_n(K_n)$ という細胞分割表現が出来るわけだ。。

矩形とは四角形のことだから、これわ境界付き単体集合やないすか!( °Д°)クワッ

$D$ やら $K$ やらの出所がわかったような。

これがコーシーの定理 $\displaystyle \int_C f(z) dz = 0 \ , \ C=\partial [D]$ に繋がるのだ。

複素関数論は完成度が高いようだが、とかくそういうモンは足場がとっぱらわれた建物の如し!( ^ิД^ิ )

(;o_o) <◎><●>π  (  ) (  )   

連結準同型龍道

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内積スカラーで$x \cdot y = \lambda$などということであるが。

これを双対的にとらえると、$x$の$y$に対する関数とも言えるね。$\phi_{x}(y)=\lambda$

これは線型汎関数なのだ! なぜなら$\phi_{x}$はベクトル空間の元$y$をスカラーに一対一対応させるのだから。

$\phi_{x}$はどこに所属してるの?と言えば、これは$x,y \in V$とは違う空間だよね。

これが双対の関数空間(?)で$V^{*}$としよう。

で、こうなるとさらに$\varphi : x \mapsto \phi_{x}$という関数が考えられるわけか。(;´Д`)/ヤヤコシイ

これが$V$から$V^{*}$への写像、そうか、要はこいつが”同型写像”ってやつなんだね。

$\varphi(\alpha)$には$(\alpha , \beta)$を満たす$\beta$が必ず存在汁。 採用!m9(o_o)

 

ウェッジ積による外積代数なる表記で生成空間デンジャラスKを$\land ^{k}V$で表す。

内積が定義されていれば正規直交基底{σ$^{1},$σ$^{2} , \cdots ,  $σ$^{n}$}がとれるわけだが。

こいつらは(添え字の)$i=j \to 1 , i\neq j \to 0$という関係のデルタ関数のパラメータとなる。

これは(シュワルツの)チョー関数やないすかっ!( °Д°)クワッ

そうか、これは微分できひんハズの関数に微分定義するヨーロッパ最強のフロント抱きつき内積!!

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外壁塗装工事のための足場が組まれた。

結局、足場屋さん的に物置は移動しなくても全然大丈夫とのことだったが、ズラすついでに雨樋からの外構をつけたいという話をしてたんで、足場解体した後にズラすという話に。。

これも、心象悪くしたくないという”営業”なんだろうけどね。

業者は神戸にある大手なのだが、こっちは地元じゃなく、なかなか仕事取れないらしいんだな。

物置の中はあらかた移動させておいたから、やることもほとんどない。

足場に被ってしまう植木を少し剪定した程度だったね。

足場組終ってから、足場に上がって二階部分のコーキング打ちや雨樋の傾斜が急なところを補修した。

普段はアクセス出来ないからね。 今度、自分一人でやる時の予行も兼ねている。。

本気で家を守るのは、あくまで主である。

今日は高圧洗浄するので、窓の鍵は掛けねばね。

 

さて、群準同型 $C_n$ チェインの境界作用素 $\partial$ に $\partial_n \circ \partial_{n+1}=0$ という条件がついている場合。

$ker(\partial_n)=Z_n(X) \ , \ im(\partial_{n+1})=B_n(X)$ の $H_n(X)=Z_n(X)/B_n(X)$ がホモロジー群だった。

コホモロジー群は、$ker(d^n)=Z^n(X) \ , \ im(d^{n-1})=B_n(X)$ の $H^n(X)=Z^n(X)/B^n(X)$ だ。

位相不変量であるオイラー標数なるものも、$\displaystyle \chi = \sum (-1)^n \ rank(H_n)$ で計算出来るようだが。

そういえば、バイオインフォマティクスホモロジー検索なんてもんがあったが。

それは一致度を測るもんだった。 ホモロジー”代数”的には、完全度を測るということだろうか?

 

単完全列とは $0 \to A\to B \to C \to 0$ であった。

これをどう考えるかだが、とりあえず $0$ を境界と見做し、$ABC$ は三角形の辺だと考えたらどうだろう?

ホモロジー群のチェイン $H_n(A)\to H_n(B)\to H_n(C) \to H_{n-1}(A)\to H_{n-1}(B)\to H_{n-1}(C)$ が続くとして、蛇の補題っぽ。

でも、$ker \to coker$ だったからな~。 てか $coker$ って何?ww ⋛⋋( ՞ਊ ՞)⋌⋚

あ、ナンカわかった! 逆向きの $ker$ なんだよ。(;´Д`)

だから、$f:G\to H$ の $coker(f)=H/Im(f)$ の像の商空間 が 逆向きの $ker(f^{*})$ = 定義域となる。

こういう双方向の層構造 $\mathcal{O}$ をもった位相空間 $(\mathcal{X},\mathcal{O})$ がモチーフなんだな。

その中の開集合 $U$ がベキ零元を持たないとき被約というそうで。

ベキ零元とは何乗かしたら $0$ になってまう元ということで、そんなんあるんかいと思いきや。

行列などであるようだ。(ロ_ロ )シカリシカリ

既約かつ被約なスキームは分離的のようで、その部分スキームが素因子$D$などということになるんすな。

人は一生を通じて変わらない。 グロタンディーク群というものがあるそうで。

可換モノイド $\mathrm{M}$ があれば、加法逆元を導入したグロタンディーク群 $K=K(M)$ が存在するといふ。

一種の関数(?)のようなものかね~。

これこそ、デンジャラス $K$ の正体なんじゃない?!( °Д°)クワッ

位相空間圏から可換環圏への反変関手となるというテンソル代数なのか。。(#°Д°).∴グハッ

(;o_o) <◎><●>π  (  ) (  )